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沿革(概要)

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学術および社会活動(概要)
  –  国際活動(概要)

本会は、1973年、日本の代表的な鍼灸治療法である「経絡治療」を考案・啓蒙した経絡治療学会と東洋はり医学会が核になり発足された「日本経絡学会」が前進の会で、1996年に「日本伝統鍼灸学会」と改称した。古典を源に文献研究や証の考究、経絡理論および中医学による臨床研究を行う団体(研究会)がベースになっている。年1回、関連団体が一同に会する学術大会を開催し、特別講演、シンポジウム、教育講演や会員の研究・症例発表のほか実技公開にも力を入れている。さらに、学会誌『伝統鍼灸』を年3回発行し、日本の伝統鍼灸に関する学術論文の掲載している。

また、日本における最大の鍼灸学術団体である全日本鍼灸学会(JSAM)との共催で学術大会を実施することがあり、2011年には「日本鍼灸に関する東京宣言2011」合同で宣言した。

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