毎日新聞社のホームページ「毎日新聞jp」に北海道大会開催記事が掲載されました。
毎日新聞jp「鍼灸の奥深さ」
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20071101ddlk01070494000c.html

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教育セミナー灸実技の 宮川浩也先生
宮川先生のわかりやすい解説は参加した学生さん、初学者だけでなくみなさん勉強になったと思います。
会場からの質問に答える宮川先生。
右は司会の関信之先生。 |
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一般発表座長の金井正博先生
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一般発表一日目「大鍼(金)による腰痛治療の一症例」千葉の宇田川静香先生。スマイル! |
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一般発表一日目
「温め過ぎて具合が悪くなった症例」
本会理事の村田溪子先生
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2年前の東京大会からはじまった ポスター発表。
写真は埼玉の
松原先生による「郄穴再考」 |
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「灸(透熱灸)の補瀉について」
東洋鍼灸専門学校で長年教鞭をとられている 戸ヶ崎正男先生
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一般発表一日目
「鍼灸教育における東洋医学教育の位置
−戦前戦後の教育課程に着目して−」
筑波大と千葉盲学校で教鞭をとられている箕輪政博先生 |
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総合受付のみなさん。今大会は北海道ハイテクノロジー専門学校鍼灸学科の先生方、学生さんのおかげで無事運営が成功しました。心より御礼申し上げます。
日本伝統鍼灸学会
北海道ハイテクノロジー専門学校
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http://www2u.biglobe.ne.jp/~ikutora/kotobakan.html
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解頭講演「治す者であれ、癒す者となれ」の下田憲(けん三)先生
医師として学びんだ西洋医学へ行き詰まりを感じという先生。医療と東洋医学への想いはホームページでも拝見できます。
懇親会ではアコーディオンを披露して下さいました。
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特別発表「日本の鍼灸・世界の鍼灸(その2)きみは柳谷素霊を知っているか?」
松田博公先生 昨年の別府大会から継続テーマとして松田先生には発表していただきました。日本鍼灸を考える内容は来年の東京大会へ引き継がれます。先生の日本鍼灸をテーマにした発言は「週間あはきワールド」でも拝見できます
ヒューマンワールド「週間あはきワールド」 |
長谷柳絮医療福祉専門学校 http://www.haseryujo.ac.jp/
明治鍼灸大学http://www.meiji-u.ac.jp/index.php
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テーマシンポジウム
「世界の鍼灸教育の現状と 日本伝統鍼灸の課題」
【左】仙台にある長谷柳絮医療福祉専門学校の島田力先生、
【中央】 明治鍼灸大学の篠原昭二先生、
【右】学校法人後藤学園の兵頭明先生
そして司会は筑波技術大学の形井秀一先生。
このような現役教師によるシンポジストが実現できるのは日本伝統鍼灸学会だけでしょう。臨床家の参加が多い日本伝統鍼灸学会ですが、教育に関わるシンポジウムにも関わらず会場は満員でした。学校の先生だけでなく臨床家の先生方が教育に関心をもっていただけるのは大変うれしいです。全国の鍼灸学校の先生方にもぜひ目を向けて、足を運んでいただきたいと思います。
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実技公開
伝統鍼灸学会初の9団体による実技公開!一団体につき一時間は最初長いかなーと思っていましたが
ところがどっこいちょうど良い時間でした。
9団体3会場に分かれて行われたので、お目当ての団体をじっくり見学する人、
3ヶ所を順に回って見る人それぞれでした。
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C会場1部
北海道漢方鍼汪会の佐藤諒崇先生
漢方鍼汪会
佐藤漢方鍼院ホームページ
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B会場1部
積聚会の小林詔司先生
積聚会ホームページ
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A会場1部
東方会の丸山治先生
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C会場2部
中医鍼灸研究会の吉川正子先生
東方鍼灸院ホームページ
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B会場2部
東京九鍼研究会の石原克己先生
東京九鍼研究会ホームページ
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A会場2部 本会会長であり、
弦躋塾の塾長の首藤傳明先生
首藤鍼灸院ホームページ
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C会場3部 北辰会 藤本彰宣先生
北辰会ホームページ
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B会場3部 経絡治療学会 馬場道敬先生
経絡治療学会ホームページ
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A会場1部
東洋はり医学会 中田光亮先生
東洋はり医学会ホームページ
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第36回日本伝統鍼灸学会学術大会のお知らせ
平成20年10月25(土)26(日)
会場予定:東京都江戸川区タワーホール船堀
大会テーマ等決定次第ホームページにてお知らせいたします。